« オーバークロックにご注意 2011/07/28 | トップページ | 結局はディスクの不良だったようだ 2011/07/30 »

オーバークロックが犯人ではなかった 2011/07/29

データドライブのファイルが次々に壊れる現象の犯人はオーバークロックではなかった。

オーバークロックを止めた後も、次から次へとアクセスできないファイルが増え、CHKDSK を実行すると、アクセスできなかったファイルのインデックスが削除されるためそれらのファイルが消えてしまう現象が続いている。

全てのファイルはバックアップされているので困ることはないのだけど、必要なファイルが消えてしまった時にいちいちバックアップから書き戻すのが面倒である。

今日は朝一番から真夜中まで会社2つを掛け持ちでビッシリ仕事になってしまい、こんな時間になってブログしている。

明日もほぼ一日中仕事になる予定。だが、デスクトップマシンのデータ消滅の謎を解明しないと、のんびり寝てもいられない。

さて、どうしたものか・・・。

あ、ジッツオの古い三脚、2型3段をオークションに出した。無風で 200mm 程度の望遠までなら問題はない。もちろん三脚座は使わずにミラーアップで撮影した場合である。

何度も何度も同じことを書くが、三脚座を使ったら、ミラーアップしてもブレることがある。そして、ミラーアップをしなかったら、どんな三脚を使っても、必ずブレる。お忘れなきよう・・・。

【未承諾広告】

<オークションのページは消滅しました>

↑画像をクリックしてもオークションのページは開きません。

|

« オーバークロックにご注意 2011/07/28 | トップページ | 結局はディスクの不良だったようだ 2011/07/30 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« オーバークロックにご注意 2011/07/28 | トップページ | 結局はディスクの不良だったようだ 2011/07/30 »